パーフェクト!賃貸を紹介!!
今日の住まいに関する質問はこちらっ!:
屋根の断熱について。和瓦からカラーステンの屋根に葺き替え予定です。土をとって杉皮を処分して野地を張り、プらスターを張り9mm ゴムアスルーフィンをはりカラーステンの順です。業者はプラスターを入れることで断熱がよくなるといいます。私は本当は、まず、角材を打って(4×4)間に断熱そして野地でステンレスがいいとおもいますが、それだとコストがたかいらしいです。業者のいう 野地~プラスター~ルーフィング~カラーステンでも断熱効果はありますか?プラスターの有無でも効果はあるか知りたいです。よろしくお願い致します。
骨のある質問が来ましたね!
こちらの答えでどうでしょう?!:
補足です。>新たな業者がステンレス0.35で施工プランをだしてきました。今までの質問から一社でお話を詰めていると思ったのですが・・・現在、何社かでお見積り最中なんでしょうか?前回の質問などで金属屋根で施工すると言うのは理解できるのですが?厚みのアドバイスはしましたが、形状に寄って薄い、厚いと言う回答になりますので・・・この厚みは、薄いよりは厚い方が良いのはもちろんですが施工上、あまり薄いと施工中に凹んでしまう恐れがあるからです。一文字葺きの屋根でしたら、最低0.4mmは無いと凹むかな?瓦棒なら問題ないと思いますが?形状がわからないと難しいです。ただ、お話を聞いていると瓦棒の様な感じですね?余計なお世話ですが、和瓦からの施工で瓦棒は若干格好悪いと思いますよ?こんばんは。専門です。
前回の質問でガルバリウムの裏打ち断熱付きの屋根材での施工では無かったですか?なぜステンレスに変わったんですか?これには断熱はあるんでしょうか?形状は一文字ですか?ステンレス材の厚みは何mmですか?厚みによっては、ガルバよりも弱いかもしれません。最低でも、0.5mm以上は欲しいところです。形状にもよりますが・・・前回は断熱材のようでしたが、今回はプラスターとなんですね?業者が断熱を入れることを拒むんですか?それとも、予算が決まっている中で無理なお話しているんでしょうか?プラスターに比べればコストはかかると思いますが、びっくりする金額では無いですよ?そもそも、和瓦を撤去した場合、屋根野地板は下がっているので、通常最低でも30×60の下地を打ってからべニアを施工してフラットにしないと・・・葺き替えが瓦なら良いですが、金属の場合はちゃんと施工が出来ないと思うのですが?形状にも寄りますけど?そもそもちゃんと出来る業者さんですかね?断熱効果は無いとは言いませんが、どれほどの効果があるかはわかりませんね?それに、基本的にはプラスターを屋根に使った事がないです。外壁ならありますが、あくまでも防火の為で、断熱と言う意味ではありません。
断熱が気になるのであれば、やはり断熱材と言うものを使った方が間違いは無いと思いますし、施工後も断熱材を使ったんだからと言う感覚でいられると思いますから。今回、プラスターを施工して、夏暑くて、冬寒かったら後悔するかもしれないでしょ?最近、軽く説明を聞きましたがこんなものもあります。http://i-front.sekisui.co.jp/kenzai/html/kinoukenzai_01phenova/index.html瓦降ろしの施工なら問題なく使えます。新商品ですが断熱性は施工前、後では野地裏温度差が5度あるそうです。
かなりの効果だと思います。さほど、高額な商品でもありません。
次回のパーフェクト!賃貸紹介も楽しみにしててください!
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