SS400 3.2mm ショットブラスト
パーフェクト!賃貸を紹介!! 今日の住まいに関する質問はこちらっ!: ジンクリッチプライマー材(SS400 3.2mm下地15μ) で曲げ加工後 下塗50μ*中塗30μ*上塗25μ上塗 半渇きで枕木の上に置いたら ペンキが剥れ 下地も取れて 面が見えてしまいました。こんなん あり????SS400 3.2mm ショットブラスト処理後 ジンクリッチプライマー処理です。お客様よりクレームが来てしまいました。 お客様もペンキ屋さんに依頼して塗装をしています。下塗 変性エポキシ樹脂錆び止め塗料*中塗*上塗とポリウレタン樹脂塗料です。 下地まで剥れてしまう事は ショットがあまりかかっていないからでしょうか?また 半渇きの状態だと全て剥れてしまう事があるのでしょうか?前回の質問にて解決しないまま 期限がきれてしまいたした。回答を下さった皆様 有難うございました。また 質問させて頂きます。この製品は火力発電所用のダクト配管用のプレートです。母材はSS400 3.2mm(両面ショットブラスト)で有機塗料 ジンキー200Z にて メーカーより取り寄せました。 レーザ切断後 全て ロール曲げしています。(外注 曲げ加工専門工場にて)書類をお客様に提出する為 母材のミルシートとショットの加工証明書 塗装用の証明書を管理して頂きました。ショットブラスト後の塗装とロール曲げ後の塗装 この辺でも問題があるのでしょうか?また 塗装の方も メーカーの塗装 ダクトを製作した会社での塗装(外注先) 仕上げ塗装(別会社)と 塗装の作業もグルグル回っているので 塗料の統一制も疑われますが?ショットブラスト後のロール曲げでも 下地が剥れやすくなっている事はあるのでしょうか?母材の方も有機材と無機材では塗装の のりかたの違いがあるのでしょうか?曲げ前後の板でも下地の剥れ強さは同じなのでしょうか?宜しくお願い致します。 色々な住まいがあるんですね! こちらの答えでどうでしょう?!: 塗装の不具合の理由は様々なものです。 そしてその原因を突き止めるのは、考えられる原因をシラミ潰しに検証していくことです。前回を含め、先の回答者さんが書かれていることも、そのうちの一例に過ぎません。 今回の件で手っ取り早いのは、質問内容に書かれている工程(母材)で下塗りまで行い、その塗膜の密着を確認するのがよろしいのでは? 次回のパーフェクト!賃貸紹介も楽しみにしててください!